若草漢方薬局は、東京で女性向けに漢方相談を行う漢方薬局です。

薬局概要 ~管理及び運営に関する事項~

薬局の
名称
若草漢方薬局
営業時間

午前10時~午後6時
(前日までにご予約いただいた場合は、午後6時~8時の間でお受けします。)

定休日 木曜日、日曜日
開設者 吉田淳子
管理
薬剤師
吉田淳子
所在地
TEL / FAX
アクセス
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-19-9
ショパンビル3階
TEL 03-6206-9930
FAX 03-6206-9938

老舗の「神田やぶそば」を目指してお越しいただくとわかりやすいと思います。
当店は「神田やぶそば」の向かいの喫茶店「ショパン」のビルの3階です。

☆「ショパンビル」3階への入り方☆
喫茶店「ショパン」の扉の直前、左側にドーム形の入口があります。
そこを一歩入ると右側にエレベータ、左側に階段があります。

当ビルは少々古く、エレベータ、階段とも少々狭めです。
エレベータは、油圧式のため、乗る際に沈み込みや、昇降時に揺れを感じることがございます。
定期的な安全点検は行われておりますので安心してご利用いただけますが、ご不安な方は階段をご利用ください。
足のお悪い方は、大変申し訳ございませんが、乗る際の沈み込みに気をつけてご利用くださいますようお願いいたします。

■「JR秋葉原駅」から
【分かりやすい道順(少し遠回り)】(はじめての方はこちらがお勧めです)
電気街口を左にでる→突き当りの「磯丸水産」に向かって右へ→ 万世橋警察署を左手に見ながら直進→2つ目の交差点(昌平橋交差点)を左折(昌平橋を渡る)→ 最初の信号を渡り左手の神田郵便局を過ぎたところで左折→ 前方の青いひさしのaudio shop amtransを右折すると右に「神田やぶそば」、左に喫茶店「ショパン」があります。
ショパンビル3階に「若草漢方薬局」(JR秋葉原駅から徒歩7分)

【昭和情緒を味わえる道順(少々わかりにくい)】
電気街口を左にでる→突き当りの「磯丸水産」に向かって右へ→ 万世橋警察署を左手に見ながら直進し、最初の信号(万世橋交差点)を渡って左折(万世橋を渡る)→ ガソリンスタンドの手前を右に入り進む→セブンイレブンの手前で右へ→ 最初の路地を左へ→前方の右側に甘味処の「竹むら」の手前の路地を右へ→ 正面に青いひさしの「audio shop amtrans」があるところで左折する→ 左に喫茶店「ショパン」→ショパンビル3階に「若草漢方薬局」(JR秋葉原駅から徒歩7分)

■都営新宿線「小川町駅」・丸の内線「淡路町駅」から
A3出口を出て直進→ 「りそな銀行」を過ぎたところで左折→五叉路の「六文そば」に向かって左の道を進む→右手に喫茶店「ショパン」→ ショパンビル3階に「若草漢方薬局」(「小川町駅」「淡路町駅」A3出口から徒歩2分)


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ホームページURL http://www.wakakusa-kanpou.com/
メールアドレス infowakakusa-kanpou.com

*を@に変更し、メールをお送りください。
営業日二日間を過ぎても、返信が届かない場合は、お電話かFAXにてご確認下さい。

事業内容 医薬品販売、薬局製剤製造販売、アロマ関連商品販売、化粧品販売、漢方講座企画開催、オリジナル漢方ブレンド茶販売
取り扱っている医薬品の区分 薬局製造販売医薬品、一般用医薬品第2類医薬品、第3類医薬品
許 可

<若草漢方薬局>
薬局開設許可 許可番号 第0101200272号
薬局製剤製造販売業許可 許可番号 第1101200273号
薬局製剤製造業許可 許可番号 第1001200274号

許可
年月日
有効期間
令和3年3月2日から令和9年3月1日まで
取引口座 <三菱東京UFJ銀行>
秋葉原駅前支店 店番666 普通 0004034
若草漢方薬局 吉田淳子

<みずほ銀行>
神田支店 店番108 普通 1285434
若草漢方薬局 吉田淳子

<郵便局>
口座記号番号 00230-3-124618
他行からの場合 店番029 当座 口座番号0124618
若草漢方薬局
個人情報の
取扱いについて
当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、「個人情報の保護に関する法律」を遵守し、お客様の個人情報を適切に取り扱っております。当薬局では、業務上知り得たお客様の個人情報は、お客様への調剤サービス、商品の提供などに利用することを目的とし、お客様から個人情報の開示、訂正、利用停止などのお申し出があった場合には、適切かつ迅速に対応致します。
当薬局勤務者の区別について

薬剤師 名札に氏名及び「薬剤師」記載しています。
登録販売者 名札に氏名及び「登録販売者」と記載しています。

 

<医薬品の販売に関する制度に関する事項>
医薬品の定義
薬局製造販売医薬品 薬局の設備・器具を用いて製造する医薬品。
要指導医薬品    副作用等により日常生活に支障をきたす程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要で、新しく市販された成分等を含むもの
第1類医薬品    副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがあある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの(要指導医薬品を除く)(特にリスクが高い医薬品)
第2類医薬品    副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(要指導医薬品、第1類医薬品を除く)(特に注意を要するものを指定第2医薬品とする)(リスクが比較的高く、特に注意を要する医薬品)
第3類医薬品    一般用医薬品のうちリスクが比較的低い医薬品。
☆当店では第1類医薬品及び要指導医薬品は取扱していないため以下関係項目のみ記載します。
直接の容器や外箱等への表示に関する解説
第2類医薬品、第3類医薬品については、それぞれのリスク区分名を表記し、枠で囲んであります。
指定第2類医薬品については2の文字が○枠又は□枠で囲んでいます。
情報の提供に関する解説
薬局製造販売医薬品 書面を用いて適正使用のため薬剤師が必要な情報提供を行います。
第2類医薬品 適正な使用のため薬剤師又は登録販売者が必要な情報提供に努めます。
第3類医薬品 法令上の定めはありませんが、当店においては薬剤師又は登録販売者が適正使用のために情報を提供します。
指定第2類医薬品の陳列に関する解説
情報提供場所より7メートル以内の範囲に陳列するかもしくは7メートルより遠い場合は直接手に取ることができない場所に陳列します。
一般用医薬品の陳列に関する解説
第2類医薬品、第3類医薬品は、それぞれ区別して陳列棚に配置しています。またその陳列棚において表記しています。
医薬品による健康被害救済制度について
医薬品を適正に使用したにも関わらず、副作用により入院治療が必要なほどの疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。救済の認定基準や手続きについては、下記にお問合せください。独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口 0120-149-931 9:00~17:00(月~金 祝日・年末年始を除く)
販売記録作成に当たっての個人情報利用目的
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若草漢方薬局の外観

ショパンビル外観 若草漢方薬局入口
店内写真

若草漢方薬局店内写真 若草漢方薬局店内写真2